次回のネプリーグもネプチューンチームで、相手チームも手強そうなので楽しみです!! (俺に任せとけ・男・高校生・10's) 2019/03/25 21:28:55. !ではネプチューンチームとヘキサゴンチームの2チーム15名で2周(30問連続正解)でクリアとなった。, ランダムに指名された順番で1人ずつ、5秒以内に流れている曲の歌手を答える。30人クリアすれば30万円獲得。3人間違えた時点で終了。, 1人ずつ、5秒以内にスポーツで使われている道具や代表的な選手をスポーツ名を答える。30人連続で正解すると賞金30万円を獲得。1人でも間違えた時点で終了。バックの使用曲はwe will rock youであり、少し倍速で流している。, 1人ずつ、15秒以内に数字で答える常識問題をタッチパネルで解答する。全員が連続で正解すると1人1万円ずつ賞金を獲得。1人でも間違えた時点で終了。, 東京大学の入試問題で実際に出題された、漢字の書き取り問題を全員に対して出題。各自、10秒以内にモニターに記述して答える。1問誤答した時点で、その人は脱落。5問出題され、全問正解した人が最も多かったチームが賞金5万円を獲得。, 浅井企画、太田プロ、吉本興業、ワタナベエンタ(ネプチューンチーム)の芸能事務所4社の所属芸能人チームに、フジテレビ社員で構成された「フジテレビチーム(アナウンサーチーム)」、弁護士や政治家などの「先生チーム」を加えた6チーム対抗戦。, ネプチューンチーム、嵐チーム、クイズマスターズの3チーム対抗戦。決勝ステージではなく、最高賞金500万円を獲得できるボーナスステージ「ハイパートロッコアドベンチャー」進出を賭けて争った。, 『ネプリーグGP』のハイパーリーグを基調としたクイズ形式で実施。ネプチューンチームとインテリ美女チームのAブロック・芸人チームとインテリ俳優チームのBブロック2チームずつの、4チーム対抗戦。, 早稲田大学、慶應義塾大学、東京大学、青山学院大学、日本大学の5大学のOB・OG・現役有名人チームに、ネプチューンチーム(助っ人は横浜国立大学出身の福田萌と、立命館大学出身のサバンナ高橋茂雄)の6チーム対抗戦。なお、この回より番組演出が遊園地を基調にしたものに大きく変更され、CG合成の量が増えた。この回を最後に芸能界超常識王決定戦は行われていない。, 『FNSの日』内の特番『27時間テレビ』内のコーナーとして放送されたもの。2020年は番組自体がなくなり、新人アナの自己紹介がこの番組でお披露目となった。, FNS26時間テレビ 国民的なおもしろさ!史上最大! 『ネプリーグ』のパーセントバルーンに「自分よりも背が高い女性と付き合ったことがある20代から30代の男性は何%」という問題を投稿するのはどう でしょうか? ネプリーグ - オフィシャルサイト。毎週 月曜よる7時放送。小学校で学ぶ範囲から、大学受験漢字!生活に必要な情報から時事問題まで!あらゆるジャンルの超常識問題、“答えられなきゃ恥ですよ!”に挑戦するクイズ番組!それが『ネプリーグ』 主にハイパーボンバーでの最終問題に行われるが、最終挑戦チームはその時の1位のチームとの点差が100ポイント以下=10個以下の正解で抜かせる場合は事実上通常のハイパーボンバーで決着をつける形になる。以前は2時間放送の場合のみ行われていたが、現在は通常放送でも行われるようになった。, 2018年1月8日SPに登場。放送時は各チーム10人おり、全員参加となる。パイプの色は、1枠から紫、青、水色、緑、黄緑、黄色、オレンジ、朱色、赤、ピンク。ルールは通常のボンバーと同じだが、1番目に答える人はランダムで決まる(10枠が正解後は1枠に解答権が移る)。, 2019年3月11日「知識王トーナメント」に登場。答えが複数ある問題をラリー形式で答えていき、最後まで答えられたプレイヤーの勝利となる。前述のファイブボンバーシリーズとは違い問題全体の制限時間はなく、それぞれ持ち時間10秒以内で回答しなければならない。なお、5秒前のカウントダウンはフォントが変わっており、音声が追加されている。また、勝ったプレイヤーには従来の逆転勝ちの時と同じWINが表示される。, 3人での対決では1人脱落しても問題は変わらず、その問題のまま2人で継続する。 また、このステージは林修が単独で参加し、林が答えた漢字は他チームは使用できなくなる。, 2020年9月7日放送分にて初登場。前回のエクストラステージで登場した「常識音クイズ」をレギュラー化したもの。普段日常生活の中で耳にするある物や人の声やBGMを答える。初回のみ全5問で5人全員正解で5ポイント。しかし、1人でも不正解者がいた場合はポイントは入らない。3問連続正解で10ポイントが加算される。 日本の大学・短大進学率… 半分(50%)はあるかな 2018年7月9日からPERFECTを出した場合、本編同様ボーナスとして風船が10個追加されるルールが導入された。ただし、2問目以降からの途中参加はできない。, 解答者が乗るトロッコが走るような演出で5問の二択クイズが出題され、その選択肢が画面の左右に表示される。メンバーは5秒以内に全員で正解だと思う方に集まりトロッコを傾ける。正解ならば次の問題へ、不正解の場合はトロッコは奈落の底に落ちて「GAME OVER」となり終了。5問連続正解することができれば賞金100万円(2017年まで)や賞品獲得(2018年から)となる[20]。意見が分かれた場合もルール上は失格と説明されているが、実際は人数が多い方に傾く(ネプリーグDSでは分岐点の看板とレールの間にある穴に落ちる。レギュラー放送でも穴自体の存在はある)。, ルール上では制限時間内に答えを決められなかった場合も失格とされているが、実際には制限時間を10秒以上超過しても挑戦チームが決めるまで待っているため、番組では制限時間は殆ど飾りのようなものでしかない。, 2018年1月15日放送分からはリニューアルし、5問正解しクリアした場合は地理講師の村瀬が選んだ全国の高級名産品を獲得。また、視聴者によるデータ放送でのチャレンジも同時に行われ、挑戦チームがクリアした場合は同様に5問連続正解、挑戦チームが失敗した場合は不正解だった問題も正解した人に、同じく高級名産品が当たるキーワードが表示されるルールとなった(2問目からの途中参加はできない)。, 2018年1月8日放送分のスペシャルから登場。主に10VS10スペシャルに実施。全員一致で解答を決める通常版とは違い個人戦となっており、問題ごとに正解だと思う方に各自が移動する。解答が割れた場合はその場で正解発表、全員一致した場合は通常通りトロッコが移動後に正解が発表される。, 1問ごとに、不正解の方のトロッコが分裂し画面外に退場・脱落。5問連続正解した人のみで賞金100万円(初回・2回目は10万円)や賞品(3回目以降)を山分けすることができる。ただし、途中で全滅した場合はその場で「GAME OVER」となり、誰も賞品はもらえない。, 月9初回放送直前の2時間スペシャルにて実施される特別版。勝利チームによる通常のトロッコアドベンチャーの後に、ドラマチームとして出演したメンバーに「出来ないと恥ずかしい」出演者やドラマに関する問題を出題。ただし、個人を対象とした問題では出題された対象者は答えを教えることができない。最終問題後は解答が発表されず、トロッコが変形し、そのまま光の彼方へ消えた後、ステブレレスでドラマ本編に突入、正解かどうかは視聴者自身が確認するという趣向になっている。なお、『コンフィデンスマンJP』以降は一部系列局のみ放送される。, 新型コロナウイルスによる収録の変化に伴う特別なボーナスステージ。2020年6月15日・同年6月22日放送分の2回のみ実施。こちらはトロッコとは異なり2人のみで挑戦するステージとなっており、トロッコ同様2択の問題が5問出題される。また、このステージでは「アップダウントラベラー」で使用したスケートボードに乗って「アップダウントラベラー」と同じスタート地点から出発して「デスジャナイサーキット」と同じコースを走行する(ゴールはスタート地点と同じ)。正解すれば次の問題へ、不正解の場合はその時点で「GAME OVER」となり終了。5問連続正解すれば地理講師の村瀬が厳選した全国の高級名産品を獲得できる。出題は「アップダウントラベラー」に登場するアンドロイドが行うが、最終問題はコースが荒くなって見える。最終問題で解答を選択すると、アンドロイドが判定を行う。, 新型コロナウイルスによる収録の変化に伴う特別編。1コーナーにつきネプチューン2人とゲスト2人が参加し、視聴者プレゼントを賭けて1人でパーフェクトを目指す。, 待機中は飛行機の座席に座っており、ゲーム挑戦者はCGで座席が発射され挑戦席に着くという演出となっている。また、合間にはこれまでのネプリーグの中からパーフェクトに王手をかけたシーンなどの総集編が放送される。, 2009年4月6日から2015年3月2日までフジテレビと一部系列局が放送。毎週月曜日19:54 - 20:00(本編は19:55.00 - 19:58.55)に放送。2-3時間特番・他番組の特番が放送の場合は放送されない。, ネプチューンの3人がクイズに挑み、正解数によって視聴者プレゼントが抽選で当たる。プレゼントへの応募の際は、最後に発表されるキーワードが必要となる。, ネプリトルリーグでは2009年10月から2010年3月まで、当番組スポンサーであるNTT東日本のフレッツ光の宣伝を兼ねたコラボレーションCMが、関東地区限定で放送されていた。, 内容は、ネプチューンの3人がネプリーグのアトラクションを用いて、フレッツ光に関するクイズに答える。アトラクションは、スリートラップハウス、スリーボンバー、トロッコアドベンチャー、スリーツアーズバギー。また、番組外では我が家が挑戦するバージョンも放送された。, 2018年4月からフジテレビを始めとする一部の系列局のみで放送されるパート。番組が2時間スペシャルの際に20:54 - 21:00[21]まで放送される。 業・40's)2019/03/04 17:57:36, (クイズ番組ファン・)2019/02/27 12:49:05. テーマに沿ったそれぞれの物事を答える問題では初めに1番から10番の問題が出題され、ボーナスゲーム突入後、11番から15番の問題が出題される。 番組では、「日本語ツアーズバギー」と表記されるが、番組ホームページやラテ欄等では「漢字ツアーズバギー」と表記される。, 2020年4月13日放送分からは新型コロナウイルスの影響により、バギーはCG仕様となっており、5月25日放送分から6月22日放送分までは各チーム2・3人ずつ挑戦という形式で行った。, ステージは基本的に小人ステージだが、2020年5月25日放送分から9月14日放送分までは3代目洞窟ステージで行っており、一部問題のフォントの色が青色で出題されるようになった。2020年11月2日放送分からは小人ステージを再開し、ボーナスチャンスの問題が逆輸入されたような問題が出題されるようになった。, 2018年1月8日のスペシャルから登場。両チーム5人ずつが車に乗り、同時に漢字の書き取り問題(2018年5月7日放送は一部読み問題)に挑戦する。通常と違い解答途中の状況は表示されず、解答確定後の書き直しもできない。また、読み問題も書き問題のインターフェースで答える。正解であれば続行、不正解であれば脱落。先に5人全員が脱落したチームが敗北となる。勝利チームは20ポイント獲得。問題を全て消化した場合、両チームが1人でも残っていた場合は引き分けとなり、両チーム共に20ポイント獲得。(2018年1月8日放送ではやくみつると林修のエキジビションマッチ、2018年3月19日放送の時はやくみつると小島慶子の対決で勝った方が林修と対決するといったエキジビションマッチが行われた。), 2020年2月10日放送分では「日本語ツアーズバトル」として書き取り問題・読み問題のほかにボーナスステージとして「パイレーツアタック」の類似問題が出題された。 当生放送中に、直前の『さんま・中居の今夜も眠れない』に出演した明石家さんまが河童のコスプレをして乱入した。, FNS27時間テレビ みんな“なまか”だっ!ウッキー!ハッピー!西遊記!#ネプリーグ “なまか”対抗スペシャルとして生放送された。, ファイブリーグ、ブレインタワー、ファイブボンバーの3つのステージの合計点で争われた。, 結果→ネプチューンチーム120点、西遊記チーム120点、HEROチーム130点。27時間テレビ全体の瞬間最高視聴率22.7%を記録した。, 2007年同様、ファイブリーグ、ブレインタワー、ファイブボンバーの3つのステージの合計点で争われた。, 結果→ネプチューンチーム70点、ひょうきんオールスターズ80点、勝利チームに賞金100万円。, このコーナーが行われる前に、番組で23名のヘキサゴンファミリーが、ネプリーグを含めた26時間テレビのどのコーナーに出演するかを、ヘキサゴンの早押しクイズによって決める形式で決めていた。ヘキサゴンチームの当初の出演者は、紳助以外に田中、元木、辻、山田の4人を含む5人であったが、あまりにも実力に差があると言う事で、後からラサール、渡辺、Paboの5人を追加し10人となり、その中から紳助がステージごとに紳助以外の4人を選んでいた。2007年、2008年同様、ファイブリーグ、ブレインタワー、ファイブボンバーの3つのステージの合計点で争われた。, 結果→ネプチューンチーム130点、ヘキサゴンチーム120点、勝利チームに豪華スウィートルーム宿泊券。ヘキサゴンチームが負けた場合は、畳部屋の休憩所で1晩を過ごす罰ゲーム付き。, 今回のヘキサゴンチームの当初の出演者は、紳助、ラサール、元木、崎本、里田の5人だったが、賭け(ヘキサゴンチーム勝利の場合、名倉が24時間駅伝の1区間を伴走)に勝利するため補強をしたメンバーで挑んだ。その中から紳助がステージごとに紳助以外の4人を選んでいた。例年の、ファイブリーグ、ブレインタワー、ファイブボンバーの3ステージ勝負に加え、今年はFNSの日スペシャルでは初めてとなるオープニングクイズ(ワールドクルーズ。2チーム10人で3周(30問連続正解)できれば全員にボーナス賞金1万円)が行われた。, 結果→ネプチューンチーム160点、ヘキサゴンチーム140点。ワールドクルーズは3回挑戦し、3回とも失敗。両チームが同点で終了した場合はサドンデス無しで、ヘキサゴンチームの勝利となる取り決めになっていた。, 2011年の「27時間テレビ」では従来の対抗戦ではなく、派生企画「ネプキッズリーグ」を放送した。めちゃイケメンバーも参加した。, 2012年7月22日に生放送で行われた。若手時代『笑っていいとも!』のレギュラー入りを賭けたトライアウトに落ちたネプチューン及びくりぃむしちゅーと、現在のいいともレギュラーとの入れ替え戦を実施。, 出演者の秘蔵映像に纏わる常識クイズを、ファイブリーグ形式で出題(出題されたのは、タモリーグ(タモリ)、スマリーグ(中居・香取)、バナナリーグ(バナナマン設楽)、ネプリーグ(ネプチューン)の4組)。5チーム同時に解答して、1問正解につき10ポイント獲得。最終的に最下位のチームが、いいともレギュラーを剥奪される。, 結果→タモリチーム 40点、中堅チーム 50点、若手チーム 50点、女性チーム 20点、ネプ&くりぃむチーム 60点, 女性チームが最下位となったが、レギュラー残留の最後のチャンスとして、「トロッコアドベンチャー」5問連続正解に挑戦。タモリに纏わる4問に全て正解した後、最終問題「タモリが喜ぶ このあとの正解は?」(←熱湯に落ちて面白くCM、熱湯に落ちず面白くなくCM→)で、熱湯に落ちる側(←)を選び、バラエティ番組上のお約束(正解)を選んだという事で5問連続正解達成、女性チームもレギュラー残留となった。しかし、正解した後は突然熱湯が出現し、トロッコも突然滑り台に変形して5人はそのまま熱湯に落とされる羽目になった。, 「FNS27時間テレビ」において2016年7月24日午前に生放送で行われた。女性フリーアナウンサー6名(馬場典子、丸岡いずみ、上田まりえ、高橋真麻、本田朋子、岡副麻希)と事前テストで選出されたFNS系列各局の女性アナウンサー14名、加えて女装した名倉(ナグラット潤子名義で、設定上は「タイ国際放送」のアナウンサー)の計21名が、林修出題のアナウンサーなら正解しないと恥ずかしい常識問題・漢字テストに挑む。, 今回は完全個人戦で実施され、最終問題終了時点で最も点数の高かった者(同点の場合は事前テストの点数が高かった方が上位)がセンターとなる。 答えが全て出た場合は前例がないため不明。, 登場当初の背景はシリーズ同様のパイプと爆弾によるものだったが、シボリーグに改題して以降は脳を象ったオブジェに変更されており、シリーズとの差別化が図られている。, 2020年2月10日放送分では新ルールで登場。各チーム10人全員、合計20人で行うステージとなった。 両チームともライフを5つ持っており、誤答もしくは時間切れでライフを1つ失う。ライフを全て失うとチーム全員が回答権を失う。 6人の場合はボーナスポイントはなし。, 2020年10月26日放送分にて初登場。前回のエクストラステージで登場した「新リスニングクイズ」をレギュラー化したもの。5人がターンテーブルに乗り、お題に沿った解答をDJのリズムに合わせて答える。チームで2回戦行い、1人答えるごとに1ポイント獲得。途中で間違えても3回まで答え直すことが可能。 15問全部正解するとボーナス5点が入り合計20ポイント獲得となる。3回目で答えられなかった場合はその時点で終了となり、その時点までのポイントを獲得できる。, 深夜時代から放送されているコーナー。正解が5文字になる問題が出題され、1枠の人であれば1文字目、2枠の人であれば2文字目というように1人一文字ずつ答える。ひらがな・漢字かな混じりなど、答える文字種は問題によって指示される場合もある。また、英単語などの場合は全てアルファベット大文字で解答する, 解答後、全員の解答をオープンし、完成した答えを天の声が読み上げて判定する。その際、文字が不明瞭だった場合はその部分を濁し、読みは同じだが文字が違う場合は字が違う旨を告げて不正解となる。, また、解答者が間違った答えを解答していた場合は緑やオレンジの背景に白抜き文字の合成でその解答を当てはめる場合がある(文字数が多すぎる場合は1・5枠目で調整される。また、少ない場合は、足りない部分が全て「?」で表示される)。あっていた場合も、解答者が正解とは違う言葉を浮かべていた場合は表示されることがある。, 1問正解で10ポイント獲得。1ラウンドにつき最高5問挑戦することができ、5問連続正解すればボーナス50万円獲得。1人でも間違えればそのラウンドは即終了となる。, ゴールデン放送開始から2005年6月6日の放送まではオープニング問題としてネプチューンチームが番組開始を煽るような問題(答えが「START」や「37364(ミンナ見ろよ)」になる)に解答した。, ゴールデン放送開始当初は3ラウンド制だったが、オープニングステージ(「ブレインタワー」)登場後は2ラウンド制に変更されている。, 2013年5月27日放送分から、「1チーム1ラウンドのみ、不正解になるまで問題数無制限」という形式が登場した。この場合は5問連続正解ボーナスは無い。従来の2ラウンド制とどちらで行われるかは回により異なる。, SPなどでは3チーム同時対戦が行われることもあり、この場合は不正解のチームが出た時点でその時に正解したチーム全てが10ポイントを得る。, 2005年2月15日の深夜放送から登場。2005年 - 2007年までは「ファイブツアーズ」(現在の「ファイブツアーズジェット」)。2008年より「ファイブツアーズジェット」と「ファイブツアーズバギー」のいずれかを行っている。SPでは複数同時に行われる事もあり、その際やマシンの都合によっては別の種目の乗り物が代用される場合がある。, 1問あたり18秒の制限時間があり、解答者は1人。時間切れになると(終了5秒前からカウントダウンあり)マシンがダメージを受け、次の人に解答権が移り同じ問題に挑戦する。全滅した時点で「GAME OVER」。全問正解すれば「CLEARED」となる。, 挑戦は1人ずつ行い、解答者は「操縦士」として解答席に立ち、答えを入力するためのタッチパネルが用意されている。これに入力して、ボタンを押して決定することで初めて解答が認められるため、答えを入力したまま決定ボタンを押し忘れることもある。消去ボタンを押すことで書いた内容を消して書き直すこともできる。, コーナー名は2007年以前は単に「ファイブツアーズ」であったが、2008年から「ファイブツアーズバギー」(後述)の登場により、区別のため「ファイブツアーズジェット」に改題された。, ジェットにちなんで、解答席は「操縦席」であり、解答者も「操縦士」となり、乗り物も宇宙船などを模している。(マシンがメンテナンスの時期もある), 出題された漢字の読みを、手元のパネルで入力して解答する。決定ボタンで解答を送る際は「よみがなミサイル」を発射して攻撃する設定。正解なら漢字は爆発(読みが複数ある場合もある)。10ポイント獲得して、次の問題へ進める。不正解なら時間の許す限り、読みは跳ね返されて答え直しとなる。2005年10月31日から文字の色が白から黄色に変わり、送り仮名の漢字も導入され、送り仮名を含む漢字の場合、送り仮名も入力すると不正解となる。, 同じ漢字を2人連続で答えられなかった場合には、視聴者向けにヒントのテロップが表示される。読み仮名の字数は最高14文字まで表示される(濁点・半濁点込みの場合も), 原則、人名・地名の問題が必ず1問ずつ含まれ、地名なら日本地図や世界地図が、人名なら顔写真やイラストが、歴史的建造物なら建物の写真が問題の後ろからついてくるように併記されている(いずれにも含まれないものにも、写真が現れたことも少なからずある)また、ことわざや四字熟語、慣用句や一部の用言に関しては、正解後に解答にその言葉の意味が併記される。, 進行度によって背景や登場キャラクター、BGMが変わっていく。時期によってマイナーチェンジをしている。2005年4月25日の放送からFINALでは漢字(送り仮名導入後では送り仮名以外)には炎のエフェクト、BGM、ボスキャラが倒される演出(2005年10月3日以降)は統一している。, 2009年12月21日放送のスペシャルで初登場した難易度アップ版。ファイブツアーズジェットの中でも難読漢字のみが出題される。後述のファイブツアーズバギーと同じく、時間切れになるとキャラクターが3Dで攻撃してくる。その他のルールは通常回と同じ。5人で30問正解すれば100万円。, 2011年2月7日以降に放送の「ネプリーグGP」の「インテリーグ」では15問に短縮され、1問正解で10ポイント。尚、全問正解したら賞金のルールは廃止となった。, 2012年12月3日にはレギュラー放送で初実施。通常のファイブツアーズジェットと同様全10問、1問正解で10ポイント。また、この回では3Dで攻撃してくる演出が一部リニューアルされた。, 2008年1月3日の特番にて、Aブロック第2ステージで初登場。バギーにちなんで、解答席は「運転席」となり、解答者は「ドライバー」となる。, 出題された赤いカタカナの言葉を、手元のパネルに漢字で書いて解答する。決定ボタンで解答を送る際は「書き取りビームで書いた石板」を発射して攻撃する設定。正解であれば敵は追い払われ、10ポイント獲得して次の問題へ進める(答えが複数の場合もある)。不正解だった場合は時間の許す限り、石板は壊れて答え直しとなる。, 書き順の正誤や、止め・はね・はらいなど細かい部分は問われないが、書き具合によっては丁寧に書かれていないと認められない場合もある。書き順が誤っている場合、「判定には含みません」旨のテロップが出る。「ファイブツアーズジェット」と同様、地名・人名の問題が1問ずつ含まれている。また、「ファイブツアーズジェット」と同様、ことわざや四字熟語、慣用句や一部の用言に関しては正解後に解答に意味が併記される。1題あたりに出題される文字数は基本1文字か2文字だが、3文字以上(最大で4文字)書く問題も出題されることもある。, 回に応じて7問構成の短縮版となる場合もあり、その場合はLEVEL1からLEVEL3まで2問刻みで行われる、拡大版の場合は13問構成でLEVEL4(カテゴリー4)もある。, 2013年4月1日のSPからは「チャンス問題」システムが登場。ゲーム内に指定回数(回によって0~2回、主にカテゴリー1・2の最後の問題)発生し、本来は白い石版に黒い字で答えを書くが、この問題では金縁に黒の石版に白い字で答えを書く(読み問題の場合は、出題された漢字に枠が追加される。読み書きともに、学園ステージでは途中から購買部のカウンターあるいはボードを模した石版が登場した)。チャンス問題に正解すると「BONUS MISSION」に突入。制限時間は30秒。時間内に正解できればボーナス10ポイント獲得。MISSIONの成否に関わらず、通常問題に戻る。チャンス問題に突入出来るチャンスは1問に付き1回限りで、正解出来なかった場合はチャンスが消えてしまい(通常問題になる)、交代したメンバーがその問題に正解してもBONUS MISSIONには入らない。, ファイブツアーズジェット同様進行度によって背景や登場キャラクターが変わっていく。バギーでは5秒前のカウントダウンが始まるとキャラクターが攻撃してくる。, 2011年2月7日の特番にて、インテリーグで登場。ステージ構成はバギーの小人ステージと同一。, 基本的なルールや演出は他のツアーズと全く同じで、出題された単語のスペルをタッチパネルで入力し解答する(ファイブツアーズジェットと同様のシステム)。問題は他のツアーズより5問多い15問構成となっている。, 2013年6月24日初登場。ルールは通常のファイブツアーズバギーと同じだが、問題がすべて中学・高校・大学の有名難関校の過去に出題された入試問題(大学の場合は学部も表示される)から出題されるが一部アレンジ問題が含まれている。入試問題は林修がレギュラーとなった同年春から出題されていたが、正式にコーナー名がついた。しばらくして、内容は全問入試問題のままだがコーナー名は2014年9月1日から「ファイブツアーズバギー」に戻った。, 2014年4月14日のスペシャルから2014年11月24日まで登場(2014年9月8日から「林先生の漢字テストバギー」に変更)。ルールは通常のファイブツアーズバギーと同じだが、林修考案の問題が出題され、最終問題では林のキャラクターが登場する(林自身がいるチームが挑戦する時は難易度を合わせて番組考案の問題が出題、最終問題では通常のキャラクターが登場する)。このルール時のみ各ステージ名が「カテゴリー(1~3)」と表記される。出題されるカテゴリーは、その名の通りすぐには書きにくい「書き間違いが多い漢字」、読みが同じ漢字問題が出題される「同音異義語」「同訓異義語」、最近のニュースにちなんだ漢字が出題される「書くなら今でしょ!時事漢字」、「書けて当然!中(小)学校で習う漢字」など。最終問題は、林が「基本的に正解させる気はない」と豪語する「林先生からの最終問題」が出題される。林が挑戦する際の問題(難易度合わせて番組で作成した問題)での最終問題のテロップは「FINAL(ファイナル) 最終問題」となる(「林先生からの」が消える)、回によって問題数が異なる。, 2014年12月8日のスペシャルから2018年10月1日まで登場。漢字テストバギーと同様に、林修考案の問題が出題される(林修がいるチーム挑戦時は番組考案の問題が出題される)が、カテゴリー1に「読めないと恥ずかしい漢字」(2015年5月25日以降)、「読み間違いが多い漢字」(2015年5月11日まで)、「読めないと恥ずかしい地名」(2016年5月23日以降不定期)、2018年6月11日放送のカテゴリー2に「故事成語」。2018年5月21日と同年の7月9日放送のカテゴリー2には「対義語」ファイナルに「難読漢字」などの読み問題が登場し、そのカテゴリー中に限り、出題時の演出及び入力インターフェイスなどがファイブツアーズジェットと同じものに切り替わる。ファイブツアーズシリーズで読み問題・書き問題両方が出題されるのは初めて。セットはファイブツアーズジェットのものが使われる。カテゴリー1・カテゴリー2が「小学校で習う漢字」「中学校で習う漢字」の場合は各学年ごとに1問ずつのためカテゴリー1のみ6問の13問制。2017年8月14日放送分では通常カテゴリー9問に加え、FINALも3問の計12問というFINALが登場。, 2018年11月5日放送分から登場。出題内容は漢字テストツアーズと変化は無いが、ボーナスステージでは『広辞苑』に新たに追加された語句や、新語・流行語などのカタカナで回答する問題が出されることがあり、漢字だけではなく日本語全般の知識が問われる。カテゴリーや問題数は回によって異なり、全ての問題が書き問題の場合もある。

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